リボンレイ
2006 / 08 / 28 ( Mon ) 今、注目のリボンレイ!!
![]() フラ、ウクレレ、ハワイアンキルトに加えて、近年人気急上昇中のリボンレイ ![]() 生花を使わずにリボンでレイを作るリボンレイは、半永久的に手元に残す事が出来、季節や場所にかかわらず、自分の好みで色、風合いを決められるというのが特徴 ![]() そもそもは今から13年前、当時フラワーアレンジメントデザイナーをしていたキャロル・ミトさんが、職場で大量に消費していたリボンを使って何か出来ないかと考え、発案したのがきっかけ。 それがテレビの企画と結びつき広く知れわたりました。 まさにリサイクルから生まれた今の時代にぴったりなレイなのです ![]() 組み紐のようにリボンとリボンを組んでいく物、針と糸で縫っていくもの、かぎ針を使うものと、編み方で大きく分けると3種類しかないが、わずか10年余りで考案されたレイの形は簡単な物から何度の高い物まで数え切れません。 それだけ手軽に自由に楽しめるリボンレイは、まさにハワイの自由な空気にぴったりとマッチしたのでしょうね
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こんにちは。突然のトラックバック失礼します。フラワーアレンジメントについての情報交換しませんか? 花について【2006/10/21 00:09】
組み紐組み紐(くみひも)とは、日本伝統の工芸品で、細い絹糸や綿糸を編んで織り上げた紐。「角打ち紐」とリボン状に平たい「平打紐」と、丸い「丸打紐」の3種類に大きく分けられる。日本には仏教の伝来により、仏具、経典、巻物の付属品の飾り紐として渡来した。奈良時代 日本邂逅【2007/03/16 15:19】
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